みえハワイフェスティバル



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出演者

Manoa Rainbow
Manoa Rainbow2000年結成。ファッルセットやハーモニーを特徴とする現代ハワイ・スタイルのサウンド。イベント・フラホイケ(リサイタル)を中心に中部・関西圏で活動を続けるベテランバンド。
2018年ファーストCDをリリース、好評発売中。
名前の由来は、オアフ島にあるマノア渓谷は、ハワイでは珍しく雨がよく降る地域で、綺麗な虹が有名です。
そんな虹のように、心晴れる豊かな音で、聴く人々を、癒せたらという想いを込めて命名しました。
 
ウクレレ・ボーカル 倉知 誠
ギター・ボーカル  杉山 晋太郎
ベース・ボーカル  高橋 幸保

【出演情報】
4月20日(土)13:55~、16:55~

ワークショップ 15:00~
ManoaRainbow - Shintaro
課題曲:「Lei Nani」
内容:ハワイアンのトラディショナルソングをウクレレを弾きながら歌います。ハワイアン独特の弾き方や歌い方をマスターしちゃいましょう! 初級〜中級クラスの、優しい内容となっております。

❁︎ 料金:2,000円
❁︎ ワーク時間:60分
❁︎ ウクレレをご持参ください
❁︎ 予約は当日10時〜本部受付にて承ります。
 (先着20名様)

フラリーパッド (fulare_pad)
フラリーパッドフラリーパッド (fulare_pad)
 「ふらり、音の旅へ」をコンセプトに、京都から世界へ元気と安らぎを音楽にのせて届ける、ウクレレとギターのアコースティック・ユニット。
 2005年の結成以降、地元京都を拠点に歌のないポップスを展開。2008年に代表曲「サマー・シュプール」が化粧品MAXFACTOR<SK-II>のテレビCMに起用されCDデビュー。KBS京都ラジオの交通情報と天気予報のテーマ曲を担当する他、テレビやラジオの様々な番組で楽曲が使われている。
 2010年には、国内最大規模のジャズフェスティバル、サッポロ・シティ・ジャズのコンテストで、審査員特別賞を受賞し活動を活発化。近年は日本国内のみならず、世界各地のウクレレ・フェスティバルにも招待され国際的に活躍中。
 その一方で、生まれ育った町・京都にこだわる活動を続け、京都を題材にした楽曲制作に取り組む。2016年に、地元のシンボル・京都タワーとのコラボレーションが決定し、京都タワー公式PRソングとして「京都タワーにのぼって」をリリース。初めての歌詞入り曲となったこの曲が転機となり、ボーカル曲も手がけるようになる。2017年6月からは、読売テレビ系ご長寿旅番組『遠くへ行きたい』の主題歌歌手の仲間入りも果たし、ポップで明るい歌声にも注目が集まりつつある。
 デビュー10周年を迎えた2018年、枠にとらわれない「ハイブリッド」なスタイルに転身。歌詞のあるなしに関わらず、“情景の見える音楽”を発信している。
そして2019年、アニバーサリーイヤーのフィナーレとして、満を持して5月6日日(月休)に地元京都での初のホールワンマンライブの開催が決定!
 
前田大輔(ウクレレ) Daisuke Maeda, Ukulele
清水英之(ギター) Hideyuki Shimizu, Acoustic Guitar

【出演情報】
4月21日(日) 10:00~、16:20~
 
ワークショップ 13:30~
 
課題曲:「Over The Rainbow」IZバージョン 内容:IZの名アレンジ「Over The Rainbow」を使って、アイランドスタイルのリズムを練習します。
合わせて様々なリズムパターンを練習し、ストラミングのバリエーションを増やして、アレンジ力をつけていきます。
初級〜中級クラスの、比較的優しい内容となっております。

❁︎ 料金:2,000円
❁︎ ワーク時間:60分
❁︎ ウクレレをご持参ください
❁︎ 予約は当日10時30分〜本部受付にて承ります。
 (先着20名様) 


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